ブライダル新聞を取り入れる

二人でサンプルを見た結果、ブライダル新聞をやると決めた。その取材シートを記入していく中で、子供の頃の写真等を引っ張り出してきて、ブライダル新聞の取材項目に答える。

ブライダル新聞は有名人気分

ブライダル新聞のコスト

色々と二人で結婚披露宴の演出を考えていたんだけど、結構地味なのが多くてしっくりこない。そんなに予算的に余裕があるわけじゃないけど、一生に一度なので多少はお金をかけてもいいかなと思う。そこで見つけたのがブライダル新聞、コスト的にもなんとかなるレベルだし、ちょっと面白そう。ブライダル新聞は自分たちを取り上げて記事にするので、有名人になった気分もちょっとだけ味わえる。ウェディングドレス姿を一面にしてもらえたらいいなー。

ブライダル新聞の反応を伺う

ゲストに配るだけでなく、自分でも1枚保存しておきたい。こんな機会でもなければ、一面を飾る事なんてないと思う。旦那にブライダル新聞をやっていいかどうか相談する。どういうものか分からないから、サンプルが見たいというのでインターネットで探して、資料請求をしてみる。1週間程度で届いたので、さっそく旦那にブライダル新聞を見せて反応を伺う。結構色々と探して自分でいいなって思ったものを、資料請求したのでこれでダメだとやれないね。

ブライダル新聞を細かくチェック

パッと見て気になったらしく、文章も読んで細かくチェックしている。これはいけそうかな、ブライダル新聞の感想ははたして、、、読み終えてから「うん、良いんじゃない?披露宴に取り入れてもいいよ」と言われた。やった、そうと決まればさっそく注文しないと。封筒の中に入っていた説明のチラシを読んでいく。ブライダル新聞を注文するには、注文書と取材シートと写真がいるのか。紙面に使う写真の選択が一番大変そう。急がないとまずい。